2014.04.28 RIZEと言えば
【2世つながり?】

ボーカルのジェシー(Charの息子)は
宇多田ヒカルのクラスメート。
家族ぐるみの付き合いだったとか。


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【大橋トリオ:traveling 】

オリジナルの疾走感が、スキー列車くらいとしたら、
これは南米の路面電車。
でもしれがまたイイ。


FAKE BOOKFAKE BOOK
(2010/03/10)
大橋トリオ

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【金子ノブアキと言えば】

RIZEのドラマーこれは大橋トリオとのコラボ・セッション


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【大橋トリオwith金子ノブアキ:MATILDA 】


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(2013/03/13)
大橋トリオ

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【『東京バンドワゴン』堀田 紺役】


彼の母親の名前を聞いてビックリ、あの金子マリではないですか!
(知るの遅すぎw)

もう15年くらい前のこと、関内の(今は潰れた)ライブハウスというか、
ショーパブみたいな店で歌っていたのを聴きに行ったことがあります。
当時営業マネージャーだった私と、B・ディラン信者と元板前と、
販促の仕事をしていてショービズに詳しい3人の部下と一緒でした。

お客は私達だけ。

お店のスタッフやバンド仲間の内輪だけのライヴみたいなものでした。
3メートルくらいの至近距離。
休憩中、信者の部下とディランの話をしていたら、
「じゃ、ディラン演ろか?」

と、『Just Like A Woman 』を歌ってくれました。
完全にブルースになっていました。
気さくなおばはんという感じの人でした。


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B-ethicsB-ethics
(2006/11/08)
金子マリ

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金子マリ&バックスバニー・・・


【今年のGWはこれだけ!】

今年は連休の並びが悪くて、休暇は5日間のみ。
高校からの付き合いがある友人の中には、学校の先生もいて、
休みのスケジュールが合わず、プチ同窓会は5月は中止。
夏に延期となりました。

たまったDVDでも観て、映画・ドラマ三昧かと覚悟していたところ、
ツレがアレだったのでキャンセルしていた『私を離さないで』に
行こう、ということになりました。S席ですが、随分と端っこの席。
(『サロメ』の時を思い出します)

5月2日の昼の部に観劇決行!
(ゴーサインが出ました)

蜷川さんの記事を読むと、概ね3人の主要キャストについては手放しなんですが、
セットとかそういうので「芝居の邪魔をする」ようにしているとか・・・
そうそう、この御大に期待しているのはそういうところなんですよ、私は。

ほっといても芝居のできる役者をあえて弄繰り回してほしいと思うのですよ。
楽しみになってきました。
この静かな主人公キャシー(八尋)を多部ちゃんがどう演じるんだろうと
ワクワクしてきますね。

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【ホリプロオンラインチケット】
舞台のプレビューが見られます。

【彩の国さいたま芸術劇場】
多部ちゃんのコメント。

【YOMIURI ONLINE】
未来なき若者、美しく繊細に…蜷川幸雄


【e+ theatrix 演劇・ミュージカル・舞台情報】
稽古場レポート。


【野毛の重田謹製】

もうすぐ子供の日なので、久しぶりに野毛の重田に行って、柏餅を買いって来ました。
それとよもぎ餅といちご大福。
実家に寄って、食べたいのをチョイスしてもらったら、いちご大福は取られてしまいました。
ここのいちご大福はしゅわっとして美味しいんですよね。

かしわ餅とよもぎ餅を持ち帰って、ツレと半分ずつ食べました。
あんこが豆の香りがたっぷり残っていて、しあわせな味でした。
ちょっと写真写りは地味ですけどね(笑)

和菓子を持っていったら、大きなシャケをもらいました。
わらしべ長者です。
あくる日のランチはシャケ弁当にしました。

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リトル・マーメイドに出てくる真珠貝のように少し開いてみました(やらせ)
柏の葉にくるんだままだといかにも地味だったので(笑)

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なんかじみですけど、今月のよもぎ餅は表面を軽く焼いています。
よもぎの香りと香ばしさが一層引き立ちます。

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勿体無いけど大きいシャケは半分にきりました(弁当箱に入らなかった)
ひじきの炊いたのと茎わかめを添えました。
あれ?みんな海の幸になっちゃった。

【答えはシェークスピア】

VTRでの出題のみでしたね(笑)

カメラ目線というより、微妙に傍らの
プロンプターを一所懸命に読んでる感じが
面白かったです。




アターック・チャーンス!
嗚呼、リチャード…


4/20 は私の誕生日でした。お陰様で無事に59回目のバースデーを迎えることが出来ました。数年前に心筋梗塞で入院した時には、こんな日が来るとは、夢にも思えませんでした。これからも健康に留意して、日々楽しく行きたいと思います。この年になって、活き活きとして毎日を過ごせるのも、多部ちゃんのパワーと宇多田ヒカルの唄と、そして何よりも妻の支えがあるからだと思います。
どうぞこれからも宜しくお願い申し上げます。


カミさんからは赤いクルマをプレゼントされました。
還暦にはまだ早いんだけど(笑)


【謙虚な優等生】

学生の頃、「ああ、テスト勉強・・・難しいっ」とか言いつつ、
ふたを開ければ文句なしの好成績。
そんなクラスメートが1人や2人いましたっけ。
けっして「勉強してないポーズ」を取っているわけではなく、
勉強するのは当たり前。そんなこと努力してると
ひけらかすのは性に合わないだけ、と言わんばかり。

クールですねえ。

◇  ◇  ◇

ここのインタビューでは、こんなことを言っています。

「私が演じる八尋は、周りの気持ちを察して
自分の思いを秘める人。
静かななかに見せる情熱のような細かな表情を
舞台でどう表現したらいいのか、難しいです。」

以前は「難しいですねえ」と抽象的?な答えが多かったような気が。
最近、目指す自分の演技をポロっと言ってくれるようになりました。
なんか仮免から、免許取得へと心境がかわったのでしょうか?


「映画もドラマも大好きだけど、ときどき、
カメラに向かって演じることに疲れてしまうことがあって。
そんな時に舞台があると、いい切り替えになります。

(中略)

いかに自分がたいしたことないかを
どうアピールしていこうか、と(笑)


奥ゆかしいではありませんか?

怒られても笑えるような現場にしたい。
楽しみたいです。


蜷川演出の舞台で、こうはなかなか言えないですよね(笑)
大物なのかなあ・・・
自分を見つめる、もう1人の自分はクールで客観的・・・


この舞台が見たくなりました(笑)


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またセーラー服が見られるようですね。
眼福、眼福。


【現代に通じる近未来の悲哀】

以下記事より引用~

時代設定は「近未来」だが、蜷川は「どうにもできない状況の中で生きざるを得ない悲しみは
現代社会に通じる」と読み解く。物語の根底には「閉塞(へいそく)感」が漂う。
「自分たちの結末を知りながらも子供たちは恋愛やけんかをしながら必死に生きていく。
そんな一見して明るい姿を、美しく叙情的に描きたい」という。

自分が余計な枠をつけないで、俳優が自由にやってくれれば成功だと思う」とも。
俳優の自由を尊重する真意については「演出家の想像力の中だけにいるのではなく、
奔放(ほんぽう)に広がってもらいたい。

今回の主役はさりげない心理のさざなみも
キャッチでき、ほっておいても良い場所に立つ。

稽古を楽しみながら見ていることが多いです」と語り、目尻を下げた。


~引用終わり。


あらら、御大には噂どおりの激しい指導を期待してるんですが・・・
これでは、叱咤する怒号の裏にかくれた好々爺の素顔が見え隠れしてしまうw
なにかもう「完成」されちゃいそうな多部未華子の演技を初期化するくらい、
しごいて、激しい感情のゆさぶりをあらためて、物静かな八尋の中に閉じ込めるような、
いったん多部ちゃんを壊してしまうような、そんな演出がみられるのかなあと思いましたが
もう多部ちゃんマジックに“幻惑”させられているような、
或いはそれを「愛いヤツじゃ」と目を細めてしまっているのか・・・

私は「新しい多部未華子」を観たいです。


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【役者:多部未華子】


あの堺雅人に「尊敬する同業者」と言われてました・・・

そういえば「多部」でワード検索すると、こんなツイートが抽出されますね。


宮本亜門さんのツイッターより引用

昼「金閣寺」へ行った。キャストが日々前進しているのが嬉しい。
特に柳楽君の溝口が半端ない。
森田剛君とは違う切り口の、若さゆえの矛盾が混在し、実に生々しく美しい。
サロメの多部未華子しかり、大変な役者だ! ”

なんかツイテにぽろっと名前が出ていますが、まあ賞賛してますね。
そんな語法が中村監督に似てます。

ここにもタベワズライが1人・・・
ええ、わかりますとも、同病ですから(笑)

彼女の一挙手一投足、台詞の話しっぷり、
作品の世界観、空気感、キャラクターの人物像の捉え方、相反する感情の表現、
すべて多部未華子の演ずる通りだ・・・

と思わせちゃう(笑)

収録に当たっては、「台詞を覚えてくる」のは最低当り前。
乗馬のシーンがあれば、「馬に乗れる」ようになっているのは当たり前。
演奏シーンがあれば(上手い下手はともかく)トランペット吹けて当たり前。

それから以上のことは現場で考える・・・



それきっと多部マジックですから・・・


【産経ニュース:エンタメ】




【テレビ朝日で】

朝、『グッドモーニング』(旧やじうまワイド)を見ていたら、
ロペの新しいTVCMに遭遇しました。
キッチンでツレが何か話しかけているので、集中できませんでしたが、
ショートムービーの序盤、友達の家を探してパリを巡り歩く多部ちゃんが
見られました。このあと、友達に会ったり、いっしょに過ごしたりの様子が
少しずつ放映されるのでしょうかねえ?

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【PICNIC in PARIS 】

ROPE' PICNICの新作CMが届きました。
4月14日(月)からオンエアされるそうです。

それに先立ち、スペシャルムービー『PICNIC in PARIS』が公開されました。
なんでも、1万枚の写真をもとに作られているとのこと。

私個人としては、多部未華子史上最高のビジュアルに仕上がっていると感じますが・・・

パリといっても気取ったお洒落な街、というよりも
普通の市井の人々が生活する普段の姿が映し出されていると思います。

【ショートムービー『PICNIC in PARIS』 】 ←動画はコチラ


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(おそらくSNSで知り合った)フランスの友人宅を訪ねていく多部ちゃん。
道を教えるパリのおばちゃんがイイ味ですね。

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タイトルバック作成中。これは昔ながらの安定の多部ちゃん。

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実際に会わないと出来ないこと・・・これがこのムービーのテーマ。
フランス女性(多分)と並んでも違和感ない・・・顔小さいですね

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シャボン玉を吹く・・・何気に多いですね、そのシーン。
カンボジアの炊き込みゴハンの時とか『僕のいた時間』でも・・・
必然的に彼女の魅力的な「横顔」が映りますね。
このメガネっ子も実は美人なのでは?と思わせてくれますw

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けんかいて泣き出しそうな女の子。
彫像的な多部ちゃんの横顔が堪能できます。

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このサングラスお似合いですね。
ボブ・ディランが『インフィデル』のCDジャケット写真でかけていた、
古いレイバンの型に似ています。COOL!!

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だんだん帰りたくなくなる多部ちゃん。
友達との思い出つくり・・・
でもまた帰らなきゃならないのが「旅」でもあります。

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なにか新しい発見があったのでしょうか?
決心して、帰路にたつ(或いは次の目的地に赴く)多部ちゃん。
凛とした表情が美しいです。
まさに「歩くキュービズム」・・・ダメだよ、これ。褒め言葉になってないですね(笑)





【お寿司屋さん検索】

最近、回転寿司や宅配寿司に押されて、本当に美味しいお寿司を食べさせてくれるお店が
少なくなりました。いや、お金出せば・・・というハナシはごもっともなのですが。
(横浜でも中区や西区に行けば、それなりに美味しいところはあります)

問題は、普段、ちょっとしたお客さんが来た時に「じゃあお寿司でも食べてって」
ともてなす感じの「お手ごろな寿司屋」がなかなか無いことなんですね。

実家は昔から、近所の「鮨道楽」というお店で寿司をとっていました。
ごく普通の町中のお寿司屋さんです。
「お手ごろな寿司屋」そのものでした。
ところが、数年前からネタがビミョーになり、ついに先日廃業してしまいました。

「これではお客さんが来てもご馳走も出来ない」と嘆く母は、
宅配寿司では満足できないそうです。(父親はそんなことないのですが・・・)
それでも、お寿司が食べたいと言って、そごうで鮪を買ってきては、
自分で酢飯をこしらえて、鮪の握りと鉄火巻きを作る始末。

いや、刺身で食べた方がおいしいよ、母さん・・・

これでは、父親の米寿の祝宴も出来やしない、と
私達無視子夫婦が近場のお寿司屋さんを探すことになりました(自腹で)。
要するに自宅で(または親戚等がお店に集まって)お祝いをするような
使い勝手の良い「お手ごろな寿司屋」探し。

同じ区内で、「出前」をとってもそこそこ美味しいお店、
近しい親戚が集まって祝宴が出来る店舗、というのが条件です。
高級住宅地でも繁華街でもないので、高価いお店はもとより存在しません。

さすがインターネットの時代、食べ●●、大活躍。

候補は2店舗。

最初は磯子駅近くの鮨処○○○。
店構えはなかなか立派。ちょっと高級店の風情も漂います。
難点はちょっと遠いこと、クルマで15分くらいかかります。
試しに出前を取ることにしました。

待つこと、しばし。
やってきた若い衆はサッパリとした身なりでなかなか好感度上。
持ってきたものを見てびっくり。
注文した特上寿司は折箱の中にぎっしりと収まっていました。
きょうび、宅配寿司でも繁茂期でない限り、寿司桶で持ってきますよ。
詰め込まれた握りはこころなしかいびつになっていて、
シャリはなんというか、ごつごつしてるの・・・
(飯が固いのか?)
食べてみると、さすがにネタは美味しいのですが、
シャリは固めに炊いた米を「おむすび」のようにギュっと握ってありました。

押し寿司じゃないんだから・・・

若い?????もとい60近い私たちでさえ「固いな」と思うんですから
寿司にうるさい母親が美味しいという筈がありません。
バブルの頃、行きつけの寿司屋の職人さんに「空気を含ませるように握る」と
聞きました。手で持って崩れないが、口の中に入れるとホロッとほどける、
それが美味しいお寿司だと教わりました。

だめだ、こりゃあ・・(いかりや長介風に)

そもそも初めて注文した客に折で出前する根性がおかしいです。
もしかしたら、新規のお得意さんになるかもしれないのにねえ・・・
現にモニターとして試しに出前とってるのですから。

勿論、蕎麦や寿司は店で食べるもの。
時間が経ってしまえば、それだけ鮮度も品質も落ちるのは承知の上です。
では、あらためてお店で食べてみてリベンジを・・・
という気にもなりませんでした。

はい次!


【隣町のお寿司屋さん】

カミさんの退院祝い(と言ってももう1ヶ月経っているんですけど)を兼ねて、
以前行ったことのあるお好み焼き屋さんのそばにある「匠寿司」で乾杯することに。
バスで2つほど行ったところです。
店構えは質素。暖簾はちょっと本格。
店に入るとカウンター席が7席ほどのこじんまりとしたつくり。
奥に6~7人座れる座敷があるようです。

職人さんはNHKニュースのアナウンサーのような風貌(カミさん談)
アサヒ生の瓶ビールを注文。
カミさんは退院後初アルコール。
私は刺身を、カミさんはおまかせの竹を注文、ふたりでシェアしました。
ネタは新鮮で、とくにギリギリ旬のひらめ、塩焼きのあなご、アオヤギが甘味があって
美味しかったです。シャリは固すぎず、柔らかすぎず標準(「標準」であることの素晴らしさ!)
「美味しい、美味しい」と言っていたら、サービスにしらうおやフルーツも出してくれました。

あなこのツメや、ガリは甘さ控えめ。
私の好物、こはだは酢は控えめで塩で締めてる感じ。
玉子は自家製で、刺身は玉子だけだけど、
握りのほうには本当に少量のシャリが添えられていました。どちらも美味。
中トロ、赤味はカミさんが持っていきましたので不明
(私はそれほどマグロ信者ではないので)
ネタのバリエーションはそれほど多くないですが、
町中のお寿司屋さん、しょうがないところでしょう。

全体的に「砂糖の甘さ」ごく控えめの自然な味わいでした。
これなら、母親も喜ぶかなあ?
今度出前をとって、トライアルしてみましょう。
廃業した鮨道楽にくらべると、自宅からは遠くなるけれど、
出前で注文してみて、どんな感じなのか楽しみです。

ま、そんなことよりも、
これから先、長くお付き合いできそうな普段使いのお店が見つかってよかったです。
(しょっちゅうは来れないですけどね)


◇  ◇  ◇


すっかり元気を取り戻したカミさんは
しばらく休んでいたテニスを今日から再開。
漢検2級へ向けて四字熟語の勉強も始めたようです。


私はタベロス。


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小さなお寿司屋さん。
ランチのメニューもなかなか美味しそうです。

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お通しのホタルイカともずく(余り甘くない)
ホタルイカは旬ですね。ぷりぷりとして美味しかったです。

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お造り。ひらめが絶妙に甘く、白身なのに濃厚な旨味。


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考えてみたら、この皿はアナゴ(塩・タレ)、かっぱ、玉子しか食べていないわ(笑)
後は全部、相方のお腹に・・・

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サービスの一品。カニと海老の味噌汁。



【なんてすばらしい日々】


CMはもう終わっちゃったけど、地道にコツコツやっています。
チョコレートの沼を越えたり、氷砂糖の要塞を壊したり、
爆弾に悩まされながらもレベル200に到達しました。

なかなかやめられません。虫歯になっちゃいますね(笑)


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なにかえも言われぬ達成感がありますw



【幽かな3人】

3人の中では、鈴がいちばん自分の欲求に忠実だし、アグレッシブなんでしょうね。
八尋は終始ブレない感じ。
落ち着いていて、芯がしっかりしている感じです。
映画では、ポルノ本を探しものでもするようにペラペラ見てい真相を語るときとか
奥深くに信念をしまいこむ性格なんでしょうね。
あるとき、ポンとそれが弾けるんだけど、時すでに遅し、みたいに
状況は変わってしまっている・・・みたいな。
もとむは木村文乃も言及してるようによくわからない(笑)
もしかしたらいちばん諦念が強い人物だったのかも。

脚本、演出、演者たちの化学反応でいったいどんな芝居ができあがるんでしょうね。



【『滝の白糸』】

別に他意はないのですが、昨日WOWOWで放送してましたね。
一応録画してあります。
蜷川作品は映像化の可能性が高いですから、『私を離さないで』も期待できますね。


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積極的に共演者との輪を作ろうとしている多部ちゃんは新鮮です。
座長としての心構えというか、良い芝居を作っていくには
ひとりだけでは駄目と思い始めたのか・・・

それにしても、ご飯の話ばかりで、他の2人が引き気味なんですが(笑)

ただ寝てるだけ、だったりして・・・


【フナッシーは梨だったのだ】

黄色い鮒かと思ってました・・・

母校滝頭小学校の近くにある丸山公園に、夫婦で花見に出かけました。
今年の春はエコです。桜は満開、風がそよぐと溢れてしまうほど。
私は苺のチューハイ、ツレは病み上がりなので、シャルドネのノンアルコールで乾杯。
嘉門山も弘明寺のサクラまつりも見事だけど、ご近所での花見も悦なものですね。

今日から新年度のスタート。

気を引き締めて参りましょう。

◇  ◇  ◇

帰りにスーパーでお買い物。

ガチャガチャがあったので、試しにやってみました。
フナッシーでした。
見ると、バンダイ製・・・メーカー品ですね(笑)


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