【フォーエバーグリーンの多部ちゃん】

録画していた『視覚探偵 日暮旅人』をようやく観ることが出来ました。
まあ、実はこの数日前にもトライしたんだけど、冒頭の多部ちゃんと
木南ちゃんのやり取りを見てて、「ああ、こんな感じの堤演出かあ」と
思って、途中でやめちゃってました。

堤監督には時々肩透かしを食らうことがあるので油断できません。
でも、まさか堤作品で泣く羽目になろうとは・・・
(だから父親モノには弱いって言ったでしょw)

全部、多部ちゃんのせいだ(笑)


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実はウチのカミさんはWOWOWでやってた『MOZU』にハマって以来、
池松 壮亮というか(ヒロミちゃん)のファンです。
彼があのメイクで突然出現するたびに「きゃー、ヒロミちゃん、キターー!」
ともう完全にミーハー。当然映画も観に行きました。
そしたら、今度は松坂桃李のキレっぷりにヤラれたようです。
マイブーム到来です。
(要はイカレた殺人鬼が好物なのか?
でも、『ゴールデンスランバー』のキルオには無反応・・・
イケメンに限るみたいw


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さて、前回カベになったこの2人のシーン。
私の贔屓の女優さん2人に、なんて安いコントやらしてるの?
と思いました。(『20世紀少年』じゃん、これじゃ)
今更、顔芸で勝負する必要ない人たちなのに・・・

思えば多部ちゃんは『20世紀少年』の2大ヒロインと、共演歴があるんですね。

さて、ここをなんとか乗り切ったら、あとは一気に見れちゃいました。
(朝礼のシーンあたりから本領発揮)

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体の柔軟な多部ちゃん。
どうも「面白ていちゃん?だよね」としか聞き取れませんでしたw
多部ちゃん、ちゃんと灯衣ちゃんの名札をチラ見してますね。
つまり、正確に名前を覚えてたワケでは・・・

ちょっと坊や!
どさくさに紛れて、どこ触ってんの!

(ちょっとオジさんと代わんなさいw)

ああ、このとき、キーホルダーはずしたのね。

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いや、しかしホントに漫画みたいな表情つくりますよね。
作り手はなんでもやっちゃう多部ちゃんに甘えちゃダメですよ。


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ほっとけなくて、人の役に立ちたい時には、こう
グイっと襟元を引っ張るらしいです。
(しかし同じ年に、志乃役をやったとは思えない)


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ホント、びっくりして「目を丸くする」演技。
堺雅人からも「わかりやすい芝居をする」と言われましたね。
それにしても大きなお目目(笑)


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池の中にズボズボはいっていく旅人を
ボーゼンと見守る陽子先生。
ちょっといつもの多部ちゃんぽくない柔らかな印象の顔立ち。
このドラマ、多部ちゃんにピントがあってて
背景がボケてて、とってもいいですね。


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豪華な共演陣。
濱田クンとも松坂クンともかつて共演してるって
凄いなあ・・・みんな忙しいし。



(つづく)

【ソロデビュー1周年&紅白出場】

もうね、1ファンですよ、すでに。
BBSにおめでとうメッセージ送りましたよ(笑)
中高生(とくに女子)に人気の人なんで、最高齢レベルのファン。
女優&歌手の2足のワラジですね(大谷選手レベルの)

たしかにいろんなメディアでプッシュはされていますけど、
ゴリ押しじゃあないです。(ゴリ押しとパワープレイは違いますね)
パワープレイ/ヘビーローテーションはエルヴィスの頃からありますって!

ドラマに出演する時には、むしろ誰だかわかんないレベルで出てるんだから、
[何にでても、同じメイク、同じヘアスタイル=当人を売り込む手段]としての
ゴリ押しとは訳が違うということで・・・

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「死神くん」第1話にゲスト出演したとき。
ずっとこの顔で通しました。
「私って汚い」
多部ちゃんでいうと『すみれの花咲く頃』的な
芝居をしてました。

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「水球ヤンキース」frヒロイン役やってたとき。
神子さん姿が超絶似合います。
ていうか七五三みたい(笑)
本人は水泳をやっていたそうです。
得意なのはダンス。

このドラマでは『やまたろ』や『ヤスケン』の多部ちゃんのような
コミカルなリアクションをさせられてました。

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フジ月9で福士蒼太の妹役。
中学生なりたての頃から大学生になった変化。
兄に対してツンデレな『ルート225』のエリ子みたいな役どころ。
けっして自分をよく見せようとしてないところがいいです。


◇   ◇  ◇

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ライブでの1シーン。
アップテンポのロック調のナンバーで「READY GO!」と
客席を煽ります。なかなかサマになっています。
声が通って唄が上手いといっても、福原美穂とかスーパーフライのような
本物志向じゃないところが好感持てます(まだ若いんだから)

青春謳歌、応援歌的な曲調が多いですが、それもよし。
まだ19歳なんだから、屈託無く歌っててもいいじゃないですか?
私は元気が出てきましたし、宇多田ヒカル以来女性ボーカルで久しぶりに
泣きました。(「ちっぽけな愛の歌」は名曲ですワ)

これからも応援することにします。

ボブ・ディラン信者で
宇多田ヒカルと多部未華子の支持者で
大原櫻子のファンです、ハイ。


【土屋太鳳(20)】

門脇麦と“まれ”な再タッグ!朝ドラ後初のドラマ主演

2016年1月4日放送のフジテレビ系オムニバスドラマ「女性作家ミステリーズ 美しき三つの嘘」
(後9・0)、第2話の高校生を題材にした「炎」で主演。
「まれ」で共演した門脇 麦(もう23歳なんですね!)と再タッグを組むことに。

土屋は「すごく縁を感じます」とよろこんでいる、とか。

【デイリー:土屋太鳳&門脇麦「まれ」コンビ再び】
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タオちゃん、ちょっと貫禄でちゃってない?
「真夜中のパン屋さん」の頃の繊細な感じのタオちゃんはどこへ(笑)
2人ともなんか高校生に見えない・・・
多部ちゃんのパーソナリティを2つに分けたような構図ですね。
陰のある優等生とサブカルっぽい女子、って感じ?
(爽子と魚子)

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【土屋太鳳 公式ブログ 「Sparkling Days」】
ちょっと本田翼っぽいw
タオちゃん、文章長いよ(お前が言うなって?)

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「下町ロケット」のタオちゃん。
ドラマは評判いいようでよかったね。
朝ドラショックをなんとか上手くリハビリして成長してください。
(ヒドイ目にあったよね)

朝ドラでとんだ目に遭っても、その後こつこつ仕事をこなし、
今や大輪の「華」うぃ咲かせつつある女優さんもいますから、ね!



【『視覚探偵 日暮旅人』先行試写】

先行試写会があったようですね。
11月14日(土)15日(日)に都内で。
なかなか好評だったようです。
結果によっては、連続ドラマになるかも。
(でも桃李クン、忙しくなってきたからなあ・・・)


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【TV LIFE 2015 NO.24 (11/20号)】
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【YAHOO! JAPAN テレビドカッチ】

監督;堤幸彦
原作;山口幸三郎『探偵・日暮旅人シリーズ』
脚本;福原充則
出演;松坂桃李 多部未華子 濱田岳 木南晴夏 住田萌乃 /
 臼田あさ美 落合モトキ 橋本マナミ / 
木下ほうか 久世星佳 菊地幸夫 / 生島ヒロシ 中野英雄 /
 山崎一 木野花 北大路欣也  ほか

豪華な顔ぶれですね。
堤監督とは初顔合わせですが、
これまで映画・TV・舞台で共演した俳優もチラホラ。
最近人気の木下ほうかも出てますねw

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楽しみですね。
こういう作品の多部ちゃんは「安心して」観れます(笑)

放送は、11月20日(金)21時から。


もう録画予約してありますが、
今の私はこの日の「タモリ倶楽部」に
大原櫻子ちゃんが出るということでコチラもワクワク。
組み合わせの妙、といいますか・・・
(最近サクちゃんに嵌っていますw)


【シドニー映画祭、プレミア上映会】

2016 年 2 月 2 日にブルーレイ&DVD が発売となる映画「ピース オブ ケイク」が、
シドニーでインターナショナルプレミア上映を行い、田口トモロヲ監督と主演の多部
未華子が舞台挨拶に登壇しました。

映画『ピース オブ ケイク』のインターナショナルプレミア上映会が11月9日、シドニ
ーのイベントシネマズ(Event Cinemas)で行われました。大喝采の中、田口トモロヲ
監督と多部未華子が登場。上映を心待ちにする観客を前に、それぞれ英語で挨拶を披露
しました。

多部:こんにちは。多部未華子です。この映画祭に参加できて嬉しいです。
   是非映画を楽しんで頂きたいです。
田口:ハ~イ、シドニー!!ようこそ、私! 田口トモロヲです。日本の俳優・監督です。
   どうか、どうか、どうかこの映画を楽しんで下さい。ありがとうございます


田口監督のハイテンションな挨拶に観客も大爆笑。
会場の熱気も高まったところで、上映が開始された。

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多部ちゃんはいつもながらの微妙な井手達。
ちょっとドレスアップ?

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なんか楽しそうですね。


◇   ◇   ◇

■シドニーの印象は?
田口:オペラハウスのバーに行ったら、カモメが食べ物を狙って飛んでくるのを、
  まるで蚊をよけるかのようにして、気にせずそのまま食事を続けていて驚きましたね。
  動物と共生していくような感じが素敵だな、と思いました。
多部:初めてシドニーに来ました。24時間ほどの滞在ですが、既にスーツケースに入りき
  らないほどの  買い物をしました。魅力的な物が沢山ありますね。監督やスタッフ
  さんと食べたシーフードも凄く美味しかったです。


観客からは、「劇中のバスタブが凄く小さかったんですが、あれは本物のバスタブですか?」
と海外ならではの質問があがったり、最近一番驚いた事を聞かれた田口監督が「このシドニー
の映画祭に呼ばれた事」とユーモア溢れる回答で会場を笑わせたりと、終始暖かい空気に包ま
れたインターナショナルプレミア上映となった。
(CINEMA TOPICS ONLINE 記事より抜粋)

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はあ、サインとかしてる・・・私も欲しいナ。

【CINEMA TOPIC ONLINE】
多部未華子・田口トモロヲ監督が英語で挨拶!映画「ピースオブケイク」シドニーで舞台挨拶
【共同通信PRワイヤー】


【久々の小林聡美キターーー!】

親子といっても、今度は「多部ちゃんの娘」というワケですね。
残念ながら、スクリーン上でのツーショットはないかも。


カツの娘・瀬山幸恵役:小林聡美
音楽プロデューサー・小林拓人役:要潤



[他のキャスト]
バンドを組んでいるカツの孫・瀬山翼役に“DISH//”のギター兼ボーカルとしても活躍する北村匠海、
カツと旧知の中で腐れ縁の銭湯店主・中田次郎に志賀廣太郎、
カツと犬猿の仲のおばあちゃん・相原みどりに金井克子、
カツの運命を変える写真を撮る写真館店主に温水洋一など

今や、(木村文乃同様)盟友とも呼ぶべき、要潤。
なんと懐かしや、金井克子!
なんとも豪華な顔ぶれですね!

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監督:水田伸生(映画『舞妓Haaaan!!!』『謝罪の王様』)
脚本:吉澤智子(NHK大河ドラマ『八重の桜』映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる】など)

【一周して、多部ちゃんがSFファンタジーに還ってきた!】

『ヒノキオ』や『ルート225』のように、非現実的な設定に
リアリティというか生命のあったかみを感じさせてくれる多部ちゃんに期待。

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口角の上がり具合とか、もう役作りは始まっているんですね。

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多部ちゃんと倍賞サンとでは、「超えられない大きな壁」があるんだけど・・・
あれ?こころなしか多部ちゃん、膨らんでない? 
これも演技力?

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なんかコレ見てるだけで面白そうな予感。
身体を使った面白い表現なら、若手ピカイチですよね。


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首に巻いたスカーフは、オリジナル作品に準拠してるんですねw

『あやしい彼女』は、2016年4月1日より全国にて公開。
生きる楽しみが増えました、はい。



【初回限定特典】
ジョージ朝倉の描き下ろしイラストを使用したアウタースリーブケースが付属。

特典映像としてメイキングや完成披露プレミア上映会、「『愛を叫ぼう!』ライブ付上映イベント」
の模様なども収録。・・・一部先日入手したメイキングDVDTぽ激しく被る予感・・・

発売は来年の2月2日。
楽しみですね。

◇   ◇   ◇

この映画を観て、感覚が何かに似ているなあとずっと思っていたのですが・・・
映画『卒業』を観た後の心地よい衝撃でした。
前半のグダグダ感。
いったいどうまとめるの?この話・・・となった矢先の
アルファロメオでの疾走感、D・ホフマンの全力失踪。
一瞬の静寂からのまさかの「力技」・・・
ラストシーン後の「これってハッピーエンド?」という余韻まで含めて、
個人的には『卒業』を初めて観たときの”読後感”に似ていました。

ヒゲ店の渾身の「決め台詞」を、「ふざけんな!」とビンタしてからの
え?え?え?っぽい展開はまさに「力技」の多部未華子の真骨頂でした。


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【マイナビニュース】



【大原櫻子】

私が小学生の頃は、観音開きのナショナル製家具調ステレオが家にあり、
ベートーベンの「月光ソナタ」やアンディ・ウィリアムズの「ムーンリバー」、
ブラザーズ・フォーの「グリーン・フィールズ」などを聞いていました。
つまり、さほど音楽には興味が無かったんですね。
時はまさにビートルズ全盛時代でしたが・・・

中学生になり、ある日学友が持ってきたサイモン&ガーファンクルに嵌り、
そこからCCRやらジェームス・テイラーなどを聴くようになりました。
いわゆる洋楽に目覚めたワケですね。

高校に進学すると、そこは学区内の中学校で委員長や風紀委員やらの経験者
はかりが集まる(いわば頭はキレるけれど、勉強しない、口だけは達者な)
曲者ぞろいの巣窟でした。
そこで同じくS&G好きな友人達と軽音楽部に入り浸るようになり、
クロスビー、スティルス、ナッシュ&ヤングやガロ、赤い鳥などを
自分達でコピーするようになりました。
このころから、オリジナルで作詞・作曲をするようにもなりました。
ボブ・ディランに傾倒したのもこの頃です。
お布施の金額では、多部ちゃんや宇多田ヒカルをはるかに凌駕する羽目に
なりましたが・・・

文化祭などに向けて、みんなで練習したり、風呂場でひとり特訓した懐かしい
思い出があります。長じるにしたがい、そんな情熱もすっかり落ち着いてしまう
のですが・・・

◇  ◇  ◇

いきものがかりが、11月3日にリリースした31作目のシングルCD、
ラブとピース/夢題~遠くへ の「夢題~」はメンバーのひとる、山下樽穂が
高校生の時に、クラスメートが文化祭で歌うために作った曲だそうです。
なかなか流麗なメロディ(ちょっと尾崎っぽい?)の乗せて、その頃の若者の
希望や不安が歌われており、とてもフレッシュな感じです。
30過ぎたオッサンが作ったとしたら、とてもじゃないが青臭い代物ですが、
その人が高校生の時に友人のために書き上げた曲、ということを慮ると
今やメジャーデビュー10周年となる節目の時に、自ら歌えると言うのは
ちょっと素敵なことすね(エバーグリーン)

いい歳して・・・などと言ったら、
いまだに「ライク・ア・ローリングストーン」を歌っているボブ・ディランは
いったいどんな顔すればいいのでしょう?

◇  ◇  ◇

純粋に音楽が好きで、仲間達と始めたグループが
プロミュージシャンとなって、業界の垢にまみれ、
当初の情熱を見失って、憔悴しきってしまい、
表舞台からは去ってしまう・・・

「あの頃の僕は終始不機嫌だった」

ある出会いにによって
男は(救済され)再生し、少女は飛躍のチャンスをつかむ・・・

ある日、観た映画はそんなお話でした。



【カノジョは嘘を愛しすぎている】

カミさんに勧められるまま、あまり期待しないでレンタルで観たんですが、
これがなかなか良かったです。(公開は2013年12月)
主演は天皇の料理番:佐藤健にヒロイン:大原櫻子。
競演が窪田クン、三浦翔平、反町隆史等々なかなかの面々。
少女マンガ原作ですが、佐藤クンがクサクなるのを恐れず、天才サウンドクリエイターに
なりきっていて、むしろ清々しいです(笑)
窪田クンもヒトクセあるキャラを演じ、グループぼ中での「異質感」を醸しだしていて、
相変わらず流石でした。
でなんといっても、何千人というオーディションを経て、監督・原作者・音楽監修満場一致で
選ばれたという新人大原櫻子が白眉です。音楽モノですから、肝心の歌唱力というか
シンガーとしての存在感がまさにキモの映画ですから、ここが単なるアイドルだったり
事務所のゴリ押しだったりしたら、目も当てられません。
圧倒的な歌声、という設定ですが、ゴジラ映画じゃないかと思うくらい、
なかなか(映画の観客に)疲労しません。じらしてじらす。
ためにためた、終盤で一気に「歌声」を聞かせてくれました。
音楽監修の亀田誠司は、彼女にほれこんで
後にCDのプロデュースをかってでるほどです。
反町・相武コンビの胡散臭さ、
若手男性俳優のクササたっぷりのかっこつけ演技合戦を
素朴で新鮮な(泥付きマッシュルームのような)新人女優が
きれいに浄化していて、バランスが取れていました。

大原櫻子は若い人を中心に今や大人気だそうです。
ちなみに亀田誠司はあの「東京事変」のベーシストで
今ではいきものがかりの曲のアレンジなんかも手がけています。

前クールの月9で主人公福士蒼汰の妹役で出演していたとか。
ライブも盛況、女優としても活躍中。
来年1月で20歳。今後が楽しみなひとりです。

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『君に届け』が大丈夫な方なら、
オススメの映画です(青春っぽい?)

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身長158cm。
芸能界に関心をもったキッカケは『アニー』を観て・・・
大原はデビュー作で日本映画批評家大賞新人賞(小森和子賞)を受賞・・・
あれ?だれかとかぶってません(笑)



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トレードマークのマッシュルームカット。
ギターは映画出演の時まで弾いたことなかった、とか。

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一瞬、誰よ?
と思いましたが、面影は上の写真そのまんまでしたねw

【大原櫻子 公式サイト】

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ウェスタンラリアートとアックスボンバーみたいな・・・