【肉、肉、肉!】

8月1日から、放映が始まったようですが、
この日、私、たまたま休みだったので、隣室から
襖越しに聞こえてくる「肉、肉、肉!」に
思わず反応してしまいました。
どっかで聞き覚えのある声だなあ・・・と。

声だけ聞くと、ちょっと大原櫻子かと思いました。
(本人も肉大好きと聞いているので)
少し、若い感じが出てたんですよね。
(エネルギッシュではないんですが)

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映像を見て、ビックリ。
多部ちゃん、ガッツリ言ってますネエ(笑)
お肉とにらめっこw

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目がウットリしちゃってます。
尋常なテンションではありませんね。

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海老フライをパク!
「夜のピクニック」を思い出します。

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普段はオーガニックな生活?
菜食主義(というかでっかいキュウリ)の彼と?
いや、野菜刑事による取調べ室かな?

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「どうかしてます」
「かなり無茶でした」
罪の告白です。
一時の迷いで「肉まつり」に走ったのですね。
今は反省してます?

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いやいや、そのときは
「やったぜ!」と
しあわせでした(笑)

ベルトが苦しくなって、ちょっと後悔?

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時には、後先構わず、
情熱に身をまかせましょう。

どうにかなる。

【やよい軒公式ページ】
定食にしあわせあり。

【YOU TUBE】
もう少し大きい映像で




【回り始めた物語】

先輩不良役の高畑裕太はイイですね。
本当にワルそう。
在校生にやたら絡むのは意味わかんないですけど(笑)

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お年寄りと女子の2人暮らしで、この量は多いと思うの。
作りすぎです、多部ちゃんw

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タイトルバックの音符は、回を追って「あお」まできました。
なるほど、こういう趣向なんですね。
ただ楽器が中に浮く演出は、安っぽくってイマイチ。
あれ、「あおげばとうとし」で、8話しかないって
ことですか?TBSさん。

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石井杏奈ちゃん。
『世界から猫が消えたなら』にも出てたんですね。
笑顔宵、ツンとしてるときの方が魅力的ですネエ。
(笑うとちょっと宮崎センパイに寄っちゃうかも)
その後ろの榮倉奈々ちゃんをコンパクトにしたような女の子が
気になります。(『夜のピクニック』では松田まどか推しだったので)
ただ、このあといくら見続けても、どこにいるのやら、
見つけられませんでした(く)

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もうこういう動きが多部ちゃんの真髄(笑)
どこか、コミカルな器の持ち方なんだけど、
「このオヤジ、またヘンなこと言い出すんじゃ・・・」
という警戒心ありありの態勢。
これまで、何度も父親の言動に振り回されたんだろうなあ、
と思わせる「奥深い演技」ですね(笑)
独特の目つきもイイです。
(批判的なんだけれど、拒絶はしてない)

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ここで多部ちゃんが教育実習を控える学生と分かる説明台詞が。
「美崎高校に実習に来いよ」「イヤよ!」
甘え口調の寺尾さんとツンツンな多部ちゃんの掛け合いが見事。

多部ちゃんが実は美崎高校卒業生で伝説のウラ番長だった、という
超ベタな設定じゃないんですね。

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赤いPOLO がお似合いですね。
このドラマの多部ちゃんの口調。
誰かに似ているなあ、と思ったら、
田中エリ子ですよね。

ちょっと低めで、キツめなもの言い・・・
弟や父親など「男の家族」に、向かって、
突き放したような感じ。どうでしょうかねえ・・・

「あの学校は甘くないよ~」

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今回は、『あやしい彼女』で共演した北村匠海クンのメイン回。
なかなか上手なあと思いました。安心して見てられます。
(意外と芸歴長いんですネエ)
なんだかんだあって、3人が吹奏楽部に入部しました。
もうさっさと不良グループ視点は片付けて、
吹奏楽部建て直しに話を移してください。
あと6回しかないんでしょ。

こうなったら、多部ちゃんに早いトコ教育実習に来て
ウダウダ言ってる、甘ちゃんな学生に
「バッカじゃないの?」
と言ってやって欲しいです。


【「熱血」のない青春ドラマ】

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こ、これは壮絶なるネタばらし?

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こんなにのっけから、登場するとは!
うむむ、『とんび』を思い出します。
私のニガテな父娘モノじゃないですか??

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背中が煤けてますよ?
もうおじいちゃんと孫、という感じですね。

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第1話を見る限り、多部ちゃんが何をしてる人かわかりません。
ちょっとモヤっとします。
介護の人?

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なんかそこそこ部員はいるんですよね、最初から。
ヘタ(に演奏している)なだけで、「弱小」な感じはしないです。
(リアルで「1人だけの吹奏楽部」っていうのを見せちゃってるから)
5人くらいしかいない、ってとこから始めた方が良かったのでは?

【ここからはずっと愚痴】

昔から、音楽ドラマと青春学園ドラマは大好きでした。
青春ドラマは説教くさいTBS系でも、陰気クサイ(昔の)フジTV系
でもなく、カラッと明るくおバカな東宝・NTV系です。
ですから、両方を兼ね備えた『エレキの若大将』なんか最高でしたね。

大元をたどると、漱石の『坊ちゃん』にまで溯るでしょうが、
熱血教師、不良生徒、学級委員的ヒロイン、姑息な教頭、理解ある校長等、
海、山(こういうのが舞台だと『青い山脈』というのもありますね)
そのフォーマットを作劇として創り上げたのは、
NTV『青春とはなんだ』だと思います。

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そしてなんといっても“ラグビー”というスポーツがいいですねえ。
テニスでも、バドミントンでも、サッカーですらもない・・・
肉体と肉体が直接ぶつかり合う、よりパッショネイトなスポーツ。
不良が自分の生き方に目覚めるには最適でしょう。
相撲でも、レスリングでも、ボクシングでもいいですね。
こういう「道具を使わない」直接的なスポーツほど
青春モノには相応しいとおもいますね。

(以下偏見)
不良、というのは努力したり、向上していくことを放棄した輩ですから、
技術を習得する、というワンクッション置いたスポーツや音楽は苦手と思います。
楽器でもドラムやギター、ボーカルがいいところ。
もっと手っ取り早く、ガツンとぶつかり合うものが鬱屈した気持ちを
氷解させ、仲間との和を作っていくにはわかりやすいはず。

ハナシは『仰げば尊し』になりますが、
そもそも、実話は「弱小吹奏楽部を立て直す」話しであって、
不良更正の要素は無いはず。
いつのまのにかストーリーを『 ROOKIES (ルーキーズ) 』の成功例に
押し填めて、換骨奪胎してしまったシロモノ。

①神奈川県にあんな野暮ったい不良高校生はいません
(あれじゃあ、みんな中学生レベル)
②不良は毎日学校に来たり、ましてや朝礼に出たりしません。
③上記の論で言えば、不良がいきなり吹奏楽で「更正」する訳がない。
まず、ラグビーでしょ(笑)

◇  ◇  ◇

前クールの『ラヴソング』も期待していたけれど、第3話以降は
何がやりたいのかさっぱりわからないドラマになっちゃったし、
『とと姉ちゃん』も5分で視聴をやめました。
『仰げば尊し』もブラバンのハナシでなかったほうがいい。
関係者に誤って欲しいレベルです。

どれも脚本が滅茶苦茶。
『ドs刑事』よりもちょっとだけマシ、というレベルです。
全部、やり直し!


【『とと姉ちゃん』のココが駄目でした】

宇多田ヒカルが久々にドラマ主題歌を手掛けたと言うことで
第1話は正座して観ましたよ、勿論。
テーマ曲、オープニングはなかなか秀逸でした。

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ところが雑誌編集部に主人公が登場する冒頭のシーン。
舞台は昭和30年代くらいのはず。
編集部のスタッフは髪を七三に分け、ワイシャツの裾も
しっかりズボンの中に仕舞いこんで、すっかり「昭和な感じ」
そこへ主人公常子登場。
まあ、シャツをだらんとさせて、すっかり「平成の着こなし」
あの頃そんなだらしない格好していたら、「最先端」というより
なにか事件に巻き込まれたのか?とか
可愛そうに・・・頭がイカレてしまったのかと思われるでしょう。
で、どこぞの先生に作品の掲載を断わられたと、
依頼はどうやって?と問うと、「電話で」とのスタッフの返事。
で常子がご高説を垂れる・・・「電話じゃ駄目よ。
直接会って頼まなきゃア」って当たり前でしょ!!
あの頃、電話で要件済ませようなんて人は誰もいませんよ。
インフラとして整備されてない時代なんだから。
それを世紀の大発見のようにエラそうに(フフン)
今で言うと、面識の無い作家に、LINEで原稿依頼するくらいの非常識。

挙句に「どしたもんじゃろうのう?」と流行そうという、
スケベ根性丸出しの「決め台詞」。
案の定、これはもう話題にも上りませんでした。
朝ドラのこの手の言葉で流行ったのは「じぇじぇじぇ!」だけ・
(「びっくらポン」も普段使ってるの聞いた事ない)

ああ、やだやだ。
脚本見て、「あれ?ちょっとオカシイ」という人いないんでしょうかねえ・・・

リアリティの話じゃないですよ。
医療モノにしても、警察モノにしても、お仕事モノにしても
ドラマにリアルを求めてるんじゃないんです。
「説得力」ですよ・

落語を片っ端から聞いてみてください。
演者によって、これほど差があるものかとビックリします。
下世話な前座ネタから、何J巻もかかる人情ネタから、
同じ噺でも、語り口や間、仕草、雰囲気などで全然違うんですよね。
本を書く人は特にいろんなものを見て、勉強して欲しいものです。

【『仰げば尊し』番宣】

寺尾サン、体張ってましたね。
お疲れ様です。

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多部ちゃんは、へんなあられちゃんメガネよく似合ってましたね。
こんな介護員、いや飼育員さんなら
お世話になりたいものです(笑)


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モニタリングされた女性客の
「(多部ちゃんに)似てるので、寄せてる、のかと思った」
というのが可笑しかった。
そりゃあ、本人ですもの、寄せますわな(笑)

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多部ちゃんの「メスゴリラ」は別に見たくないわ・・・
「警察犬」ならいいけどw

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楽しそうで、何よりです。
やっぱり動物系か食べ物系がいいですね、
多部番宣係は。

【『仰げば尊し』公式ページ】




【あやしい彼女】

DVDレンタル&動画配信&発売日
2016年10月5日に決定!

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これで何度も見ることが出来ますね。

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ダンスの上手い人はこういうポージングも決まってますね。
どれもバランスが美しい・・・

正直言うと、観に行くまではちょっと
乗り気ではなかったんですよ。
設定がおなかいっぱいだったのと、
予告編の感じがアレだったので・・・w

【『あやしい彼女』公式サイト】

【AMAZON『あやしい彼女』ブルーレイ】



楽しみが増えましたね。


【メイジーちゃん、ノミネートおめでとう!】

先日発表された、第68回エミー賞にて「ゲーム・オブ・スローンズ」が
23部門でノミネートを獲得。6年連続で作品賞候補になりました。
私もついこないだ、第5章まで見終わったところです。

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「鉄の玉座」を巡っての7つの王族の覇権争うの物語ですが、
個別に繰り広げられてきたエピオードが交じり合い、
今や、アベンジャーズ状態。いよいよ佳境に差し掛かってまいりました。
ドラゴンも巨大に育っていますが・・・

悲惨で過酷な運命を辿ってきたスターク家。
父は処刑され、母と長兄は謀殺され、
長女は派遣争いに巻き込まれ、翻弄され、
次女は復讐の鬼となって、暗殺者の修行に励み、
末っ子は人質に取られる、という未曾有の窮地からの
壮大な逆転劇が開始される、というダークファンタジー。

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無力な少女は、ドラゴンの母となり、
わらしべ長者よろしく最大の歩兵と海軍と
七王国最高の策士を手に入れました。

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アリア篇は、覇権争いとは距離を置き、
家族の仇を討つ「外伝」的なストーリー。
童顔ながら、いかにもイギリスっぽい顔立ちが何ともいいです。

◇   ◇   ◇

続きは来年かなあ・・・
もう原作追い越しちゃっての、オリジナル展開となっています。

スターチャンネル(シーズン6まで放映終了)
HULU。
レンタルDVDでも現在シーズン5まで視聴可能。

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◇エミー賞ノミネート

主にドラマシリーズ部門
監督賞:5話 9話
作品賞
助演男優賞 ピーター・ディンクレージ(ティリオン) キット・ハリントン(ジョン)
助演女優賞 レナ・ヘディ(サーセイ) エミリア・クラーク(デナーリス) 
メイジー・ウィリアムス(アリア)
音響編集賞 5話
脚本賞    9話
特殊効果賞 9話
プロダクション・デザイン 6,7,8話
キャスティング賞
撮影賞
ゲスト俳優賞 マックス・フォン・シドー(三つ目の鴉)
ヘアスタイリング賞
メークアップ賞 9話
特殊メークアップ賞 5話
編集賞 3話 9話
音響ミクシング賞 9話
スタント・コーディネーション賞
衣装賞  10話


【シネマトゥデイ】

【スターチャンネル公式ガイド】
七王国を動かす者たちに 過酷な運命が待ち受ける




【7月17日(日)スタート】

7月13日、都内で完成披露イベントが行われたようです。
今まであった学園ドラマと音楽ドラマをゴタマゼにして、
ROOKIES風味でこさえたような作品なんでしょうね。
(多部ちゃんの出番も少なそうだし・・・)

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ともあれ、元気そうで何よりです。
(顔はふっくらしてるけど、脚は細ーw)

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主演の寺尾聡と。
2世タレントの活躍が増えた昨今の芸能界でも、
彼は元祖2世タレントですよね。

【毎日新聞】
寺尾聰 、娘役・多部未華子にメロメロ “おしゃべり”な理由も明かす

【Cinema Cafe' net】

【モデルプレス】
多部未華子を絶賛「こんな素敵なお嬢さんがいたら…」



【ついにこの日が来ました】

というわけで9月28日にニューアルバムが出ますのじゃ
(宇多田ヒカル@twitter)
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◇  ◇  ◇

私個人としては、新作のオリジナルCDアルバム発表を以って
宇多田ヒカル復帰!と思っていますので、それは喜ばしい限りです。
しかも、CDの売れないいまどきの時代に
握手券もグッズもフォトブックもDVDもつけない、
通常盤1形態のみの発売、という
なんともストロング・スタイルな姿勢。

楽譜やデータ配信ではなく、レコードなりCDなりの「形あるもの」で
残ってこその音楽文化、というものに強く魅かれるものにとって、
彼女は今や「最後の砦」かもしれません。
おまけ付きのCDやコピー防止のCCCDに逆らって、
音質にこだわって身を削るようにして作ってきた音楽を
この数年いろんな不幸やハッピーな出来事を経て、どう変わってきたのか
今から楽しみでなりません。

◇  ◇  ◇

宇多田ヒカル 8年ぶりとなるオリジナル・フルアルバムが遂に完成!

「誰もいない世界へ 私を連れて行って」
2008年にリリースされたアルバム「HEART STATION」のラストソングは
この歌詞で幕を閉じました。あれから8年。一時活動休止期間を経た
宇多田ヒカルは、自身6枚目となるオリジナル・フルアルバムを携えて
いよいよ本格的に活動再開を果たします。

本年4月にデジタルシングルとして同時配信し、各配信ランキングの記録
を更新、国内外107冠を獲得した「花束を君に」(NHK連続テレビ小説
「とと姉ちゃん」主題歌)、「真夏の通り雨」(日本テレビ「NEWS ZERO」
テーマ曲)、そして当時「人間活動」中の2012年11月に突然配信リリース
されたのも記憶に新しい「桜流し」(「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」
テーマソング)この3曲はついに初CD化として収録され、
以外はすべて新たに書き下ろされた作品です。

よろこびとかなしみをひとつにしたあの声は、彼女にしか書けない言葉と
旋律で物語を紡ぎます。ポップミュージックの生命力、その瑞々しさは
色褪せず、その豊かさは汲めども尽きない、ということ。
このアルバムにはそれが満ち溢れています。
まさに待望の、としか言いようのない、新たなマスターピースの完成です。

(HIKKI'S WEBSITEより)


【宇多田ヒカル公式WEBSITE】

【デーリースポーツ】
宇多田、8年ぶりオリジナルアルバム 活動再開以降初CD 育児で声が伸びやかに

【ナタリー】
宇多田ヒカル、本格活動再開を告げる8年半ぶりオリジナルアルバム

【日刊スポーツ】
宇多田ヒカル「出ますのじゃ」9・28新アルバム

【livedoor NEWS】
復活した宇多田ヒカルの新曲は「次元が違う」 ジャーナリストが指摘



2016.07.02 箸休め
【磯子駅近辺のスナップ】

2016年も早や半分が過ぎました。
通勤途中、JR磯子駅の近辺でパチリと撮影。
スマホなので、ベタピン(笑)

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駅前の植え込み。

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ボランティアさんの手によるものでしょうか?
心が和みます。

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線路素全の作業車。
働くクルマは大好きです。

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不思議な雲が出ていました。
上のは普通の飛行機雲。

今年も残り半年。
頑張っていきまっしょい!